2012年6月18日月曜日

キャンプ場 Camping Site

私が子供のころ、キャンプ場と言えば黄色の三角テントがあるだけというのが相場でしたが、
「アウトドア」という言葉が使われるようになったころからでしょうか? 豪華なバンガローが作られるようになりました。
最近ではオートキャンプ場が主流なのかもしれませんね。

私は、キャンプと言えば持ち込みテント派です。
しかし登山基地ならともかく、一般に言うキャンプ場にドームテントを表示するのもためらわれたので、とりあえずバンガローから作ることに。

大人数でキャンプをする習慣がないので、バンガローは利用したことがほとんどありません。
あ、一般的なバンガローとはまるでデザインが違いますが、星砂で知られる与論島の大金久海岸にあるバンガローが激安で利用したことがあります。
一本柱の上に円錐形の宿泊スペースがついたキノコのような形で、鉄筋コンクリート造りでしたが、内部には扇風機があり、ちょっとしたツリーハウス感覚で快適に過ごせたのを覚えています。

最近はキャンプ場と表示してあっても、テントが持ち込めないところがあったり、オートキャンプのスペースしかないキャンプ場もあり、持ち込み派としては戸惑うことも多いです。
大抵の場合、大きなキャンプ場では3つとも揃っているので、表示する場合はどれかを選んでください。








バンガローやテント、キャンピングカーにも様々なデザインがあるので、イメージが固定化されるといけませんが、、、






ちなみに英語でキャンプ場などにある建物は Cabin 、Cottage などと呼び、Bungalow は使いません。

0 件のコメント:

コメントを投稿